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2045年のSFミステリ小説「エンタングルメント・マインド」シリーズ -【KDP】 注目の無料本

2017年12月18日

注目の無料キャンペーン

エピソード1


人工知能が目覚めるとき: エンタングルメント・マインド エピソード1
三世 留男 (著),‎ 己時クナイ (イラスト)

シンギュラリティ始まりの年(2045年)、沖縄では不穏な事件が次々と発生していた。
沖縄県知事殺害未遂、ケーブル切断テロ……中学生三人組が相次ぐ事件の謎に迫り、そして奇跡を起こす!

(『人工知能が目覚めるとき』から引用)

SFミステリ長編小説。装幀が良い。女の子が気になる。全6部作の第1部。ストーリーは面白そう。ググってみたところ、かつて「小説家になろう」で掲載していたらしい。

エピソード2


不気味の崖を超える: エンタングルメント・マインド エピソード2

沖縄での奇跡の夜から一年。

高校生になった愛羽思惟のクラスで原因不明のねむり病が発生。
その原因は明晰夢にあると考えた立川陸と山田亮一は、思惟とともにねむり病の謎に迫る。
しかしねむり病は、終わりの始まりでしかなかった。

(『不気味の崖を超える』から引用)

エピソード3

Kindleストアには見当たらない。

エピソード4


存在確率マイナス1: エンタングルメント・マインド エピソード4

ある朝、僕は未来の世界で目覚め、しかも殺人犯になっていた。
しかも、僕が殺した相手は年老いた僕で、今の僕はレプリカントという人造人間だというんだ。
これは、きっと夢だ。 僕はきっと悪い夢を見ているんだ!

(『存在確率マイナス1』から引用)