『禍川ルイは間が悪い』とりあえず書き終わった

○ 三月十六日(木)

 起床。朝六時。電灯をつけたまま気絶していた。今週は体調がすぐれない。たぶん食いすぎである。運動しないくせに。

 第一食。マクドナルド。グリドルソーセージ。めずらしく熱々だった。うまい。アイスコーヒー。
 菅野完の囲みインタビュー約40分を視聴する。おもしろいものを観た。

 執筆。コラム。脱稿。納品した。

 マーケット。たらみのゼリーを買う。マヨネーズも買う。

 第二食。たまごサンド。ゆで卵二個を崩してからしマヨネーズと塩とコショウを混ぜる。
 きゅうり一本。皮は苦いのでピーラーで剥く。薄切りにする。
 六枚切りの食パン(ヤマザキのロイヤルブレッド)二枚にマーガリンを塗りつける。薄切りキュウリを置く。クラッシュたまごをのせる。はさむ。
 たまごサンドをトースターですこし炙って、四辺のパン耳を落とす。食パンを二等分する。
 食べる。うまい。でも玉子一個で十分だった。トマトジュース。ホット麦茶。

 ブルボン『ショコリエ』四個。ミニチョコパイである。ロッテ『チョコパイ』よりもチョコレートもクリームも甘みとコクがある。うまい、。しかし、ロッテのやつも、あれはあれで旨いのである。

 執筆つづき。『禍川ルイは間が悪い』を書き続ける。締め切りは本日いっぱいである。

 強い眠気におそわれる。
 お布団を敷いて、すこし横になる。

 夕方四時。目がさめる。
 執筆。つづきを書く。

 第三食。夜七時すぎ。
 二種の野菜炒め。つぶしたニンニクをサラダ油でじっくり火を通したものにキャベツを投入。塩コショウをして炒める。
 テーブルマーク『鯛めし』200グラム。エバラ『おいしいキムチ』少々。
 大根サラダ。大根をスライサーで薄切りにして短冊に。冷えた麦茶。
 たらみ『たっぷりヨーグルトフルーツ ナタデココ入り』を食べる。ふたをめくり、小さな平皿のうえにひっくり返して食べる。うまい。

 執筆つづき。大詰めである。

 夜八時すぎ。『禍川ルイは間が悪い』を書き終える。ミステリ。約1万字。
 ただし、設定やセリフなど、辻褄があっていないところをチェックする必要がある。
 急ごしらえの物語なので、なおさらだ。
 予告通り、KUを適用して、さらに原作開発プロジェクトに応募する。

 今回の小説は「新刊B」に該当する。Kindleストア専売。
 早ければ、明日のうちにKDP申請をおこなう。

 きょうは疲れたので、はやく寝る。
 表紙づくりや辻褄チェックは明日おこなう。